人妻出会い体験記

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人妻ヘルスに私のお気に入りがいます。気さくな感じでテクもあるので、結構通ってます。お金ももちろん使ってます。
人妻との出会いは、2年前で、1年位通ってから、ご飯に誘いました。最初はなかなか誘いに応じてこなかったけど、押しに押してようやくご飯に行きました。
それ以来3年の付き合いになります。
人妻ヘルスには、もう行きません。最初に裸の付き合いから入っているので、なんでもあからさまに話せる感じで心地いいですいね。
相手もそう思っていると思います。
人妻ヘルスでも人気があるので、いろんな男から口説かれるようです。
会えばエッチしますが、私が奉仕します。ヘルスで奉仕しまくっているので、プライベートでは、責めたくないようです。なんか分かるような気がします。
幸い私は、責めるのが好きなので、ガンガン愛撫したりクンニしたりしています。
私の献身的なエッチがその人妻の心をつかんだのかもしれません。人妻出会いサイトでも何人かの女性と出会いましたが、こんなにいい関係は初めてです。
あくまで、セフレの関係ですが、彼女が風俗嬢でなければ結婚したいくらいです。
人妻風俗で出会ったので、そこで働いていなければ多分出会ってないと思います。
でも、私は、彼女と付き合いながら別の熟女人妻ヘルスに通っているんです。それは、絶対言えませんけどね。
根っからの人妻熟女マニアなんです。アラフォーが守備範囲です。50歳超えるとちょっと萎えますね~。
自分でも何が基準なのか分かりません。あくまでフィーリングです。

そして、話は変わりますが、僕には子供の頃から姉さんのように慕っている熟女人妻の親戚がいる。その憧れの熟女人妻の親類と、僕は大人の関係を持ってしまったのです。
ことの起こりは僕の大学進学だった。第一志望に合格した僕は、念願の一人暮らしを始めるために上京した。
親戚が近くにいれば、なにかと世話を焼いてくれて、お前も助かるだろうと親父がそう言って、僕は父の姉にあたる叔母さんの近所のマンションを手配してくれた。
もう子供じやないんだから、世話なんていらないのにと、そんなことを言いながらも、僕は内心うれしくてしょうがなかった。あの熟女の親戚と、近所で暮らすことができる。舞い上がってしまいそうでした。
初めての出会いは、小学生のころだと思います。記憶は定かではありません。もう少し小さいころに会っていたかもしれません。小学校の頃から、お盆に親父の実家に行っては彼女に遊んでもらっていた。
18歳年上の優しい姉さんのような存在の親類は、僕にとって別世界の人間だった。白いワンピースの夏服からすらりと伸びた手足、曰焼けした肌に映える真っ白な歯の笑顔。
思えば、あのころの親類もまだ20代。甘酸っぱい思い出だ。それが今では立派な熟女です。美魔女と言っていいでしょう。
東京で一人暮らしを始めて7年ほどになる。会うのも5年ぶりだ。
昔と雰囲気が変わっていたらどうしようかと思ったけれど、挨拶しにいったら、昔より、ずっと大人っぽくきれいになったアラフォーの人妻熟女が笑顔で僕のことを出迎えてくれた。
そんな彼女とエッチすることになるとは夢にも思いませんでした。彼女が僕の体を抱きしめて、そのままペニスが熱い膣の中に入っていく。
うまく腰の角度と呼吸を合わせてくれたのかもしれません。初体験なのに、自分でも驚くほどスムーズにすんなりと挿入できました。
僕の胸は感動でいっぱいだった。
正直、女性が苦手な自分は、一生童貞なんじやないかと心配していたのだ。でもスムーズにエッチできました。しかも相手は、子供の頃からの憧れの人だ。男にとってこれ以上の幸福なエッチなんてないと思う。
初めて知る女性の体は、想像よりかなり気持ちよかった。まず、思っていたよりもずっと熱くなっていた。僕自身も、その熱さの理由のひとつなのだろうかと考えるとうれしくてたまらない。
もう、忘れられない。毎日エッチしたい気分です。これがセックスってやつかと噛みしめた1日でした。
それからは、人妻出会いサイトでエッチをしたり人妻ヘルスに言ったりと盛りの付いた猿とは自分の事だと思う行動を続けました。不倫SNS